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茨城県 人工透析 透析【太田ネフロクリニック】透析施設 透析センター

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10月28日(土)常陸太田市健康まつり 

 10月28日(土)に開催された常陸太田市「健康まつり」で当院の院長上野 智敏が
「STOP動脈硬化」のテーマで講演を行いました。
会場も満席で市民の皆様の健康への関心度の高さが伺えました。



 



 

常陸太田市条例表彰式で感謝状を頂きました 

 7/15(土)午前10時 パルティ―ホール(多目的ホール)で行われました常陸太田市条例表彰式で
当院10周年記念事業で常陸太田市消防本部に寄贈しました救急車に対する感謝状を頂きました。

 



 

茨城新聞に茨城県立常陸太田特別支援学校へのデジタルカメラ3台車寄贈の記事が掲載されました 

 3月18日(土)の茨城新聞に当院の記事が掲載されました。

 



 

平成29年3月4日常陸太田市 生活習慣病市民フォーラム2017
 

3/4(土)に行われました常陸太田市医師会主催の生活習慣病市民フォーラム2017は定員300名のホールが満席になってしまった為、講座室1・2まで使う盛況ぶりでした。
市民の皆様の健康に対する関心の高さが伺えました。
当院はこのフォーラムで生活習慣病検査体験コーナーの運営を任され、・血管年齢測定 ・体成分分析測定(in body) ・血圧脈波測定(ABI/PWV) ・血管内皮機能検査(FMD測定)・食生活改善アドバイス ・運動療法コーナーなど各機器を持ちこみ検査体験測定を行いました。
体験コーナーの持ち時間が時間短く、人数限定の検査は開始早々に整理券が無くなってしまいました。
ふれあいホールでは午後1時15分から今回のテーマ「健康寿命を延ばすために」~生活習慣病の早期発見・早期介入~の講演が「日立総合病院 腎臓内科医長腎臓病・生活習慣病センター長 植田 敦志先生」
により行われました。
午後2時20分よりテーマ「生活習慣病を予防し悪化させないために」のパネルディスカッションが行われ
座長「常陸太田市医師会長 根本 義勝先生」
パネリスト
行政及び保健師の立場から「市健康づくり推進課長 中嶋 みどり様」
健康運動指導士及び栄養士の立場から「健康運動指導士・管理栄養士 菊池 嘉代子様」
かかりつけ医の立場から「太田ネフロクリニック 院長 上野 智敏先生」
専門医の立場から「日立総合病院 腎臓内科医長腎臓病・生活習慣病センター長 植田 敦志先生」
で行われました。

 
 
 

FMD検査 血管内皮機能検査機器 ユネクスEF18VG を導入しました




血圧診た、脂質診た、血糖も診た、次は血管です。
FMD検査(血管内皮機能検査)とは患者様の健康寿命を延ばすために選ばれている検査で、血管体力
の測定です。血管内皮機能の測定で生活習慣病の予防と患者様への早期治療介入するために導入致
しました。
循環器領域
 循環器領域では心血管病の治療および早期発見が重要な課題です。 この中で薬剤投与、運動療法などの治療行為に対する評価を短期間で確かめられるFMD検査が注目され、活用されています。
糖尿病領域
 糖尿病領域では血管の状態を維持保全することは重要なことです。 糖尿病の治療効果を血管の機能の改善という形で見ることができるのがFMD検査であり治療効果の診断にお役に立てると考えております。
生活習慣病
 高血圧、高血糖、高LDLと診断されても放置される患者さんが多いのが現状です。 臓器としての血管を、血管内皮機能という指標となり捉えることにより、 将来の動脈硬化、脳血管障害への進展を意識していただく為にもFMD検査の有用性は高いと確信しております。
健診領域
 未病からの対応が叫ばれ、2008年からいわゆるメタボ健診が始まりました。 その1歩先を行く血管内皮機能検査がこれからの健康診断、企業健診、人間ドックにお役に立てると考えております。
抗加齢医学
 血管内皮機能の障害を知り、動脈硬化の進展を抑えることは、身体のアンチエイジングを内側から行うことであり、 抗加齢医学を早期に始め、治療していくことにもなります。 そしてそのことはQOLの高い老後生活にもつながります。
 
ユネクスホームページより抜粋

茨城新聞に救急車寄贈の記事が掲載されました 

 10月28日(金)の茨城新聞に救急車寄贈の記事が掲載されました。

 



 

10月22日10周年記念式典を開催 

 10月22日(土)14:00~常陸太田市パルティ―ホールの多目的ホールで太田ネフロクリニック10周年
記念式典を開催致しました。
当院に通院しております、患者様約100名、来賓者約60名にご参加頂き、盛大に開催することが出来
ました。
式典では理事長より上野智敏副院長が院長就任の発表がありました。
また、常陸太田市長 大久保 太一様をはじめ患者会代表よりご祝辞を頂戴しました。
その後、10周年記念事業である救急車の贈呈式を行い常陸太田市消防本部消防長の江幡 正紀様
へ救急車ゴールデンキーを贈呈しました。
当法人監事の大津晴也弁護士の乾杯のご発声で祝賀会がスタートし、患者様、職員の10年永年表彰、
当院の委託業者への感謝状の授与が行われました。約2時間の式典は皆様のおかげを持ちまして無事
、盛況の内に終了することが出来ました。
 ありがとうございました。
 



腎臓専門医 上野 智敏 が副院長に就任

平成28年4月1日付で虎の門病院より太田ネフロクリニック副院長に上野 智敏が就任しました。



プロフィール
福岡県立東筑高等学校卒業。平成17年鹿児島大学医学部医学科卒業。
平成17年4月麻生飯塚病院入局、初期研修医、専修医を経て、平成21年4月筑波大学大学院人間総合科学研究科入学し、
平成25年医学博士号取得。
平成25年4月、虎の門病院腎センター内科勤務を経て、平成28年4月太田ネフロクリニック副院長に就任。

虎ノ門病院腎センター内科非常勤講師、聖マリアンナ医科大学腎臓・高血圧内科非常勤講師

日本内科学会 総合内科専門医、日本透析医学会 透析専門医、日本腎臓学会 腎臓専門医、
日本リウマチ学会 リウマチ専門医

ご挨拶
平成28年4月に虎の門病院から太田ネフロクリニック副院長に就任致しました、上野 智敏です。
院長酒井と共に、この常陸太田で地域における腎不全治療への発展に尽力したいと存じます。
患者様の訴えに耳を傾け、親身になって、ストレスが少ない透析治療を受けられるよう、努力
致して参りますので、よろしくお願い申し上げます。
 
 

 

 
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